Threads
Embed Generator
ThreadsのURLをWordPress カスタムHTML用コードに変換
✓ 無料版 利用中
👑 PRO版 ロック中
無料版 — 1件変換
🔓 公開設定の投稿のみ対応。非公開・制限付き投稿は埋め込みできません。
WordPress カスタムHTML
PRO版 — 最大20件 一括変換
基本的な使い方
1
Threads で埋め込みたい投稿を開き、URLをコピーする
2
上の入力欄にURLを貼り付けて「生成」をクリック
3
生成されたコードをコピーして、WordPressの「カスタムHTML」ブロックに貼り付ける
4
保存・公開するとThreadsの投稿が記事内に表示される
注意点
🔓 公開設定の投稿のみ対応
Threadsで非公開・制限付きに設定されている投稿は埋め込めません。埋め込みたい投稿が公開設定になっているか事前にご確認ください。
⚠️ テーマによってスライダーのJSが動かない場合がある
一部のWordPressテーマやセキュリティプラグインはカスタムHTMLブロック内のJavaScriptを無効化します。その場合、スライダーの矢印ボタン・ドットナビが動作しません。
✅ 対処法:スワイプ操作(スマホ)やマウスドラッグ(PC)は引き続き使えます。またテーマの「カスタムHTML内JS許可」設定を確認するか、縦1列レイアウトに切り替えてお使いください。
🐢 複数埋め込みはページが重くなる
Threadsの
embed.jsはページ上の全投稿を一括読み込みする設計のため、3件以上並べるとページ速度(Core Web Vitals)に影響します。
✅ 対処法:読み込み方式を「スクロール時(軽量)」または「クリック時(最軽量)」に変更すると大幅に改善できます。
🔄 Threadsの仕様変更で突然動かなくなることがある
本ツールはMeta社が公式提供する
embed.jsを使っていますが、Meta社側の仕様変更により予告なく埋め込みが表示されなくなる可能性があります。
⚠️ 重要な投稿はスクリーンショット等でバックアップを取っておくことを推奨します。
よくある質問
❓ 貼り付けたのに投稿が表示されない
以下を順番に確認してください。
① 投稿が公開設定か確認 — Threadsアプリで投稿を開き、公開になっているか確認
② カスタムHTMLブロックに貼っているか確認 — 「段落」ブロックではなく「カスタムHTML」ブロックを使うこと
③ プレビューではなく公開ページで確認 — WordPressのプレビュー画面ではJSが動かない場合あり
④ キャッシュをクリア — SWELLなどキャッシュ系プラグインを使っている場合はキャッシュを削除
① 投稿が公開設定か確認 — Threadsアプリで投稿を開き、公開になっているか確認
② カスタムHTMLブロックに貼っているか確認 — 「段落」ブロックではなく「カスタムHTML」ブロックを使うこと
③ プレビューではなく公開ページで確認 — WordPressのプレビュー画面ではJSが動かない場合あり
④ キャッシュをクリア — SWELLなどキャッシュ系プラグインを使っている場合はキャッシュを削除
✅ それでも表示されない場合は、URLを再度コピーしてコードを生成し直してみてください。
❓ 投稿と投稿の間に大きな空白ができる
「固定高さ」オプションが設定されていると、短い投稿でも固定の高さ分スペースが確保されます。
✅ 対処法:固定高さを「なし(推奨)」に設定してください。各投稿が本来の高さで表示されます。
❓ スライダーの矢印が動かない
使用テーマまたはセキュリティプラグイン(Wordfence等)がカスタムHTML内のインラインJavaScriptをブロックしている可能性があります。
確認方法:ブラウザの開発者ツール(F12)→「コンソール」タブにエラーが出ていないか確認。
確認方法:ブラウザの開発者ツール(F12)→「コンソール」タブにエラーが出ていないか確認。
✅ 改善策①:テーマの設定でカスタムHTML内JSの実行を許可する
✅ 改善策②:セキュリティプラグインのCSP(コンテンツセキュリティポリシー)設定を確認
✅ 改善策③:スワイプ・ドラッグ操作で代用する
✅ 改善策②:セキュリティプラグインのCSP(コンテンツセキュリティポリシー)設定を確認
✅ 改善策③:スワイプ・ドラッグ操作で代用する
❓ スマホで2列・3列グリッドが崩れる
生成されるグリッドコードはPC表示に最適化されており、スマホでは幅が狭くなって崩れる場合があります。
✅ 対処法①:スマホユーザーが多いブログでは縦1列またはスライダーを推奨
✅ 対処法②:テーマのカスタムCSSで
✅ 対処法②:テーマのカスタムCSSで
@media (max-width:600px){.th-grid-wrap{grid-template-columns:1fr!important;}} を追加すると、スマホのみ1列に切り替えられます
❓ 「クリック時読み込み」にしたらSEOは大丈夫?
はい、問題ありません。Googleはクリック前に表示されないコンテンツをインデックスしないため、埋め込み投稿の内容はSEO評価に含まれません。ただしページ速度スコアが改善するため、全体的なSEO評価はむしろ向上します。
✅ 埋め込み投稿の内容を検索にヒットさせたい場合は、記事本文にThreadsの投稿内容を引用テキストとして書き起こすことを推奨します。
❓ どのWordPressテーマでも使える?
生成されるコードはテーマに依存しない純粋なHTML・CSS・JavaScriptのみで構成されています。SWELL・Cocoon・Affinger・Lightning・Snow Monkey など主要テーマはすべて対応しています。カスタムHTMLブロックが使えるテーマであれば基本的にどれでもOKです。
免責事項
本ツールはMeta社・Threadsの公式サービスではありません。生成コードの利用によるトラブル・損害について制作者は一切の責任を負いません。
Threadsが公式提供する埋め込みスクリプト(
embed.js)を利用した補助ツールです。スクレイピング等の非公式データ取得は行っておりません。Threadsの仕様変更により、予告なく動作しなくなる場合があります。
No API Key 不要
WordPress 対応
公開投稿のみ
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